渋谷ナンパで卒業したての女子高生と即SEX!!

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

渋谷でナンパをして卒業したてのJKを即ってきました!

 

オッパイが張ってて少し固かったwwww

 

犯罪ギリギリを攻めるこの快感www

 

JK_e

 

高校を卒業したから女子大生

 

でも、まだ大学に入学してないから女子高生

 

まあヤレたからよしとしようwwww

 

ゲットは久しぶりの渋谷。

 

昼過ぎからの開始で、

街は人でごった返していた。

 

ハチ公前から声掛けを開始して、

センター街(今はバスケ通りだっけかwww) 、

道玄坂と場所を変えつつ女子のケツを追い回す。

 

奴らのガンシカにも慣れたものだ。

 

しかし渋谷や新宿はエロい服の女が多い。

 

いいケツを見るとついつい後ろからストーキングをしてしまうwwww

 

色々なケツに目移りしていると、

神は俺に試練を与えたもうた。

 

ドンっ

 

振り返るとチンピラが俺をにらみつけていた。

 

チンピラ「へめぇぶつかったらあやまれぃや!」

俺「はあ、すんません…」

 

俺は平謝りすると、

そそくさとその場を立ち去った。

 

このようなテンションの下がる不測の事態は、

ナンパへのモチベーションを大いに下げる。

 

これを乗り越えるには

必殺気円斬

じゃなくて

アルコール

しか俺にはない!

 

いつもより多めに焼酎をノドに流し込む。

 

そして、開始から約三時間

 

センター街の入り口にあるTSUTAYA前で、

ようやく女をひっかける事に成功。

 

以下、この女をレナとする。

 

普通なら、

話しかけて最初の二言三言は警戒されるが、

レナはむしろ自分から話をしたいくらいの勢いで、

逆に俺が少し戸惑った。

 

だが、これは確実に連れ出せる物件だと即座に確信。

 

カラオケへと連れ出す。

 

カラオケまでの道中と店内では、

この子の話の聞き役に回った。

 

  • もともとは今日は渋谷でデートの予定
  • 彼氏がデートをドタキャン
  • もともと関係が悪化していたのも相まって先ほど電話で別れを告げる
  • 神奈川から来ていたので渋谷で遊びたかったが、することがないので帰ろうとしていた
  • 最近、高校を卒業し、もうすぐ大学に入学

 

上記の情報を収集する。

 

ここで俺は失恋を励ましながら、

大学の出会いの多さを語り、先輩風を吹かせる作戦にwwww

 

反応をうかがいながら、

さり気なくに手を回し、

に触れたあとに髪をかけ、

にキスをし、をなめる。

 

ここでグダ発生。

 

(—事を急いたかっ!)

 

と武士っぽく焦っていると、

 

レナ「あたしは苦手なの…ならいいよ」

俺「!?」

 

想定外の回答にビビる俺wwww

 

気を取り直し、

首筋に舌を這わせると

レナの息遣いが荒くなってきた。

 

ディープキス

 

これはイケるとホテルに誘う。

 

レナ「う~ん、前もナンパされて一回だけホテルに行ったんだけど、直前になって怖くなって、結局、何もしないで帰ったんだよね」

俺「それなら今回も怖くなったら帰っていいよー」

 

(—JKナンパはダメだろ!)

と、心の中で突っ込みつつホテルへ。

 

着いてすぐにセックス開始。

 

かと思いきや、

愛撫の途中でレナが急に泣き始めた。

 

彼氏と別れた当日に、

初対面の男とホテルでHしてたらパニくるのも無理はない。

 

なんか萎えたので、

シャワーを浴びて帰ろうと促す。

 

すると、

 

レナ「せっかくお金払ってここに入ったんだからするよ。だけどお願いがあるんだけど彼氏と思ってしてもいい?」

俺「ん?いいけど…」

(…彼氏と思ってって何だ?)

 

するとレナは、

恥ずかしいから…と言うと、

俺のシャツを目隠し代わりにし、

自らのを覆った。

 

レナ「しゃべらないでね」

 

そう強く念を押され、

意味も分からずうなずくとセックスを再開。

 

混乱しながらも、

つい最近までJKだった女との目隠しSEXに興奮する俺wwww

 

そしてゴムをつけ挿入へ

 

レナ「んっ!」

俺「痛かった?」

レナ「しゃべらないで!!!」

俺「!?」

 

そう…

 

目を覆い隠し、更に俺がしゃべらないことにより、

レナは脳内でこのSEXを完全に元カレとのものに変換していたのだ…

 

(—ここまでくると清々しい!)

 

俺は無言でガンガンと突きまくり、

18歳の肉体を堪能した。

 

元カレ変換しているからかめちゃくちゃヨガるレナ。

 

騎乗位でのグラインドは凄まじく、

俺はイカされるところだった…

 

騎乗_e

 

むさぼるようなセックスを終え、

ぐったりするレナ。

 

二回目を拒否された俺は、

寝そべるレナをぱしゃり。

 

レナ「殺すよ?」

 

セックスを終えるとレナは豹変していた。

 

携帯を差出し、

消した証拠をみせる俺www

 

その後も不機嫌ぶりがハンパなく、

めっちゃ怖かったので、

番号も交換せずに解散。

 

ナンパしてSEXした女で番号もアドレスも交換しなかったのは初めてだった。

 

それにしても、

色々とカオスな経験をした一日でした。

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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