【彼女の数】女に捨てられ手にする強さ【2-1=1】

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

ナンパで捕まえた彼女にフラれました

 

池袋で捕まえた幼稚園の先生やってるコです。

⇒ セックスした時の様子はコチラ

 

イキ顔

 

男友達が多いコだったので、

そいつ等と失恋話に花を咲かせた後に失恋セックスを決め込むかもしれませんねwwww

 

この画像のように切ない表情をして喘ぎながら…

 

前回のJKのように失恋直後の女は精神が不安定で恰好の餌食ですし。

⇒ 渋谷ナンパで卒業したてのJKと即セックスするまで

 

さて、今日はこの心理状況でしかけない思いの丈

魂をのせてぶちまけてやろうではないか!!!!!!

 

ナンパでできた3人目の彼女リエ。

 

というかナンパをするまで彼女できたことないので、

人生3人目の彼女ですね。

 

そして彼女にフラれるのも3回目

 

相手にしなさ過ぎて、

付き合ってる意味がないからと捨てられましたwwww

 

浮気していて、

しかもセフレまでいるのにこんな事をいうのもなんだけど、

フラれるのは悲しいもんですね。

 

あれほど面倒だったメールだが、

もう来ないのかと思うとそれはそれで寂しいというwwww

 

人は何かを失って初めて、その大切さに気付く

 

そんなことを実感させられました。

 

おしまい。

 

いや、違う。

 

気付いたのはそれだけじゃない。

 

もっとポジティブに捉えよう。

 

前回フラれた時と比べて今回はどう違う?

 

以前に比べてショックが軽い。

 

失恋への耐性がついている。

 

そう、人は慣れるんだ。

 

一度身をもって体験している環境には適用していくことができる。

 

一度目は引き裂かれそうにツラい痛みも、

二回、三回と繰り返されることで痛みは軽減され、

その経験はいずれ自らの血肉となっていく。

 

臨床心理学に

曝露法(エクスポージャー法)

という治療法がある。

 

バクロというと「秘密をばらす」という意味合いで捉えている方も多いかもしれないが、

正確には「さらす」、「明るみにでる」、「むき出しにする」という意味合いだ。

 

そして曝露法」とは、

患者が恐怖や不安を生じさせる状況に、

あえて晒していく治療法である。

 

なぜなら人は慣れるから。

 

そしてこれはナンパにも応用が利く。

 

対症療法ではなく真に恐怖と向き合うため、

克服すれば過去の自分に打ち勝ったという大きな自信になるだろう。

 

人目が怖い?

無視されたくない?

拒絶されたくない?

罵倒されたくない?

 

壁を越えた者だけが見える世界がある。

 

それらの悩みが如何に小さなものであるか…

 

強くなりたくば自身をナンパの世界に曝露せよ!

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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