ナンパして即日ハメた女子大生を俺は救ったのか陥れたのか?

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

お久しぶりです。

もっと更新してほしいという要望(というかクレーム?)があり、

重い腰を上げましたwww

 

今回は大学1年の女子大生と声を掛けた当日に即セックスしてハメ撮りまでした話。

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(実際の画像)

 

このJD(女子大生)なんかは

もはや夏の出来事だけど、

カテゴリ分けで1人目から積み重ねているので、

思い出しつつ書いていきます。

 

ただ、カテゴリ分類が100人目まで行くのも多すぎなので、

現在までに斬ってきた30人位までにしようかと。

 

では、ナンパ実録ルポ『断れない女子大生編』スタートです。

 

まだ残暑が厳しいとある休日。

 

特に予定もない俺は

いつものようにナンパに出かけた。

 

この日は久々の池袋。 

 

池袋駅に着いたのは15時過ぎで、

この子を発見したのが17時くらいだったか。

(仮名をリオとします)

 

ルックスや実力の不足を声掛けの量と活動時間でカバーする俺にとっては、

かなり早い時間での連れ出しだった。

 

俺「こんにちは~どこ行くの?」

リオ「え?なんですか?」

俺「なんか暇そうだったので、暇つぶしに声かけました!どこ向かってるの?」

リオ「買い物ですけど」

俺「そうなんだ。選ぶの手伝おうか?男目線でかわいいのをアドバイスするから!」

リオ「いやいやw」

俺「いやいやいや遠慮しなくていいからwww」

 

こんな感じで話していると、

すぐに通りの服屋に入る。

 

会話が成立していたので、

俺も後に続くwww

 

リオ「なんで入ってくるんですかwww」

と言われたけど笑っているので一緒に買い物をする。

 

これとかカワイイじゃん、

とか言いつつ、すんごい短いミニスカートを渡すと

似合いますかね~?

と反応してくるので

ちょっと試着してみなよ、

と勧めてみる。

 

すると、そのミニスカートと

自分がキープしていたものを持って試着室に入るリオ。

 

この時点で俺は連れ出しを確信した。

 

ノースリーブにミニスカートを着たリオは

それだけで抜けるレベルでエロく、

気づくと俺は半勃ちをしていた。

 

一周まわってみて!

はい!ここでポージング!

とかテキトーなことを言いながらじっくりと鑑賞する。

 

その後、一通り服を見ると、

5、6点を買い店を出た。

 

この間わずか15分程度。

 

試着している時間を除けば、

ほぼ迷わずに買うものを即決していたように思う。

 

即断即決のハッキリした子だと思ったが、

実のところはその真逆の性格だった。

 

店を出るときにカラオケを打診すると、

すんなり承諾。

 

予定はあるが、

それまで時間があるそうだ。

 

カラオケでその予定が衝撃的なものであることを知ることになる…

 

カラオケではAKBとモモクロを歌いまくるリオ。

 

さっぱりついて行けない…

 

2009年のAKBの曲を古いと言われた時は、

俺はかなり最近の曲だと思っていたからショックだったよねwww

 

で、この後の予定がなんなのかを何気なく聞いてると、

写真撮影

研修

だという。

 

風俗の。

 

俺「え、風俗やってんの!?」

リオ「この間、面接いったんだけどダマされちゃって…」

俺「ダマされたって?」

リオ「キャバクラだと思って応募したら風俗だったの」

俺「断ればいいじゃん」

リオ「断れなくて…」

俺「……。やりたくはないんだよね?」

リオ「うん」

 

カラオケが時間になったので退店。

 

外に出るとすぐにリオの携帯を借りる。

 

俺「風俗店の番号どれ?」

リオ「これだけど。なにするの?」

俺「いいから。」

(発信ボタンをプッシュ。慌てるリオ)

店「はい、●●(店の名前)です」

俺「責任者の方います?」

店「少々お待ちください」

店「お電話かわりました。」

俺「もしもし、これからそちらに行く予定のリオのですが、妹がそちらで働きたくないとのことなので辞めさせて頂きますね」

店「え?あ~やめるんですね」

俺「はい、もう二度と店には行かないのでよろしくお願いします」

店「はい、本人の意思を尊重するので全然大丈夫ですよー」

俺「じゃあ、失礼します」

 

あっさりいったから良かったけど、

内心は死ぬほどビビっていた。

 

ただ、隣でめちゃくちゃ挙動不審にしているリオを見ると、

緊張が解けて笑えたけれど。

 

俺「こうやって断れば済む話だよ」

リオ「でも…でも大大丈夫かな…」

俺「へーき、へーき」

リオ「そうかなあ…」

俺「てか俺が今からラブホ行こうって言ったらどうするの?断るっしょ?嫌なことは嫌ってハッキリ言わないと」

リオ「行くと思う…あたし流されるし」

俺「いや、断れよwww」

俺「まあ店からなんか言われたら俺に言ってよ、また対応するから」

リオ「わかった、ありがとう」

 

そしてこの後、

メシをおごってから

ラブホに行った。

 

上級ナンパ師になるためには時に非情にならねばならない。

 

この時はカラオケの後、

即ホテルに行くことは可能だったけれど、

 

妙にリオに情が湧いてしまい、

ヤルにしても仲良くなってからにしよう

と考えた。

 

だから、ホテルまでに一度メシを挟んだ。

 

風俗を辞める手助けをし、

少なからず恩を感じている状態であるため、

即ホテルは問題なく行けたにもかかわらず、だ。

 

しかし、これを書いている今の時点で

この子とは連絡もとっていない状態だ。

 

正確に言えば、

タイプだったから付き合いはしたものの、

好きな人が出来たからとすぐにフラれた。

 

そう考えると、

風俗をやめさせる電話の後に、

すぐにヤってしまった方が効率的だったといえる。

 

また、以前関係を持った専門学生にしても、

ヤリ捨てが可哀想で過剰に構っていたら連絡が途絶えたことがある。

(⇒ この子です

 

この様に過剰な優しさは相手に満足感を与え、

満足感はその男に対する「飽き」へと繋がる。

 

どうでもいい女とヤった後すぐに、

じゃっ!

と、風のように立ち去る場合の方が、

なんですぐに帰っちゃうんだろう…あたし何か嫌がられることした?

と、勝手に女が心配になり連絡をよこすとも珍しくない。

 

相手を思うプラスアルファの優しさ・情が

ナンパの足枷になりえるということ今回学んだ。

 

カイジで言うところの『心の贅肉』とはこのことなのかとふと思った。

 

今回なんて結局は

撮影研修をする相手が、

風俗店長か俺かだけの違いだったのだから。

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それでも。

 

それでもナンパという特殊な行為をする者として、

最低限の思いやりは持っていたいもんですよ!

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

P.S.

いつも応援ありがとうございます!

順位アップとコメントのために

このブログを続けている部分があります。

ナンパあんてな

 

 

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