ナンパしたエロ熟女とオールナイトで生ハメSEXしてきました!

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

前回が好評でしたので、

リクエストアンサー企画第2弾!~エロ描写を濃密に~

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てか、その前にこのランキングを見て下さい。

⇒ ランキング急上昇

 

 最近の更新ラッシュの原因は

これを見てモチベーションが上がったからですwww

 

さて、今回はリクエストで頂いた濃厚なエロ描写に挑もうかと思います。

実際、ヤバいドスケベな熟女だったので…

 


某日、俺はスランプに悩んでいた。

 

原因は二つ。

 

キープのセフレがいて必死さがないこと

選り好みのしすぎ

 

この2つだということは分かっている。

 

分かってはいるのだけど…

 

とりあえずスマホでエロ画像を見て己を奮い立たす。

 

この日は新宿でナンパをしていたのだが、

最後まで連れ出しはおろか番ゲもできずに終了。

 

途中で知り合いとすれ違って、

やる気が削がれたのも痛かったな。

 

まあナンパしているところを見られなかっただけ良かったけど。

 

そして帰りの電車は少々ヘコみながらナンパブログを読んでいた。

 

そして最寄り駅に着いた時の心境。

 

負けてられねえ!!

 

モチベーションが下がったらナンパブログを見るのが一番ですwww

 

最寄り駅でナンパを再開!

 

すると早速、両手に買い物袋を抱えてコンビニから出てくるお姉さんの後姿を捉える。

俺は手に持っていた缶チューハイを地面に置いて後を追う。

 

俺 『ちょっとちょっと買いすぎじゃない?片方持ちますよボランティアで!』

熟女『え、いいですw』

(ん?キレイだけど30代半ばくらいかなこれは…)

俺 『いやいや、女子は重いもの持つと筋肉がついて腕が太くなるからダメらしいっす』

熟女『はあ…』

俺 『みたいなことを、はるな愛が言ってましたね。あいつオッサンのくせにw』

熟女『えwww』

俺 『とりあえず持つよ!これから帰り?こんなに買うならスーパーの方が安いのに!』

片方のビニール袋を受け取る

熟女『だってスーパー遠いんだもん』

俺 『そっか、てゆうか一人でこんな食うの!?細いのに食いすぎっしょ』

熟女『違うからwww』

 

こんな感じで和みはOK。

 

だが、連れ出しを打診する前に俺は一瞬ためらった。

 

30代半ばの女か~

 

そうです。女は若い方がいいと思っていた時期が私にもありました。

 

世間では美魔女とかいって熟女が持ちはやされているけれど、

アホかと!若くてなんぼじゃろがい!

そう考えていた時期が私にもありましたw

 

これまでナンパしてセックスしてきた女達を

振り返ってみても、最高で30代前半。

 

アラフォーは完全に未知の領域だった。

 

……違えだろ!そんな選びまくってるから最近調子が悪いんだろうが!

この壁を越えるためにも、もっと経験つめよボケ!

 

そう自分に言い聞かせて、連れ出しを打診。

 

熟女はすんなりついてきた。

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この日を境に自分の価値観が一変することになろうとは、

この時、俺は想像もしていなかったんだ。

 

この熟女の名前はヨウコとしよう。

 

居酒屋で話してみると

ヨウコの年齢は40歳。

 

仕事は秘書的なことをしていて、

バツイチ子持ち。

 

娘は高校生ってwww

 

ここまできたら開き直って、

なんでもこいや!

って感じだよねwww

 

居酒屋では盛り上がって、

楽勝モードだった。

 

二人になれる場所に行こう、

この一言で全てを理解したようだ。

 

タクシーでラブホテルに向かい、

無事にチェックイン。

 

ホテルにはカラオケが付いていて、

90年代の曲で盛り上がった。

 

で、先にシャワーを浴びさせて、

俺はトイレを済ませてから照明の調整をする。

 

でも、ヨウコのシャワーがあまりにも遅くて、

俺は我慢できなくなり風呂場に乱入したw

 

すると風呂は真っ暗だった。

電気が完全に消えているではないか。

 

俺が照明の調整をしている時に、

誤って風呂の電気を消してしまっていたのだ。

 

俺 『え、なんで何も言わなかったの!?』

ヨウコ『暗くてもわかるし…』

 

 俺に気を使ったのか何なのかよく分からないが、

なんて奥ゆかしいのだろう…

 

で、初のアラフォーをテイスティング。

 

ソフトタッチのキスから徐々に舌を絡めていくと、ヨウコの息づかいが荒くなっていった。

互いの口の周りがベチャベチャになるくらいにキスをした。

そこから首筋を通って、胸から下半身へと舌を這わせていく。

恥じらいを見せながらも、全力で思いっきり感じるヨウコはエロかった。

 

先ほどの風呂場の出来事からもMっぽい体質だとは思っていたが、正しくドM女だった。

感度がとても良く、アエぐその姿を見て完全に理性が吹っ飛んでいった。

アソコは既にグチョグチョの洪水で、軽くクリトリスを舐めただけで、

あっ・・・、あっ、・・あっ、あっ・・・

のけ反って本気で感じ始めた。

少し強く吸い付くと、

ああぁぁぁぁぁん・・・・!

あっ・・はっ・・・・気持ちぃ・・んっ・・もっとしてぇぇー

きもち・・いい・・・そこ気持ちいい~!

ダメッ、・・・イクっ、イっちゃう・・・イクーーー!!!

……気持ちよかったんだ?

ハァ、ハァ・・・うん・・・イっちゃった・・・

よかったね、じゃあおやすみ

いじわる・・・おしゃぶりしていい?

いいよ

 

余裕ぶっていたが、その態度とは裏腹にチンポはギンギンに勃起していた。

ヨウコは俺の身体に布団をかぶせ、自分は布団に潜り込んで俺のアソコを舐めはじめる。

俺が寒くないようにという気使いなのだろう。

布団の中からは、

ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・ぬぷっ・・ぬぷっ・・・・じゅるるるる・・・

イヤらしい音が響き渡り、それと同時に強烈な快楽が体を駆け巡った。

 

3分くらい経っただろうか。

ジュッポ、ジュッポ・・・ジュポ、・・ちゅぱ、ちゅっ・・・・・

音を鳴らしながら続けていた深いフェラを、ヨウコは唐突にやめた。

そして小さな声で、

いれてほしい…

とだけ一言、そう言った。

 

俺は布団をはがして強引にヨウコを仰向けに寝かせると、そのままチンポをねじ込んだ。

最初に浅く突いていると、入れたばかりなのにクチュクチュと音がする。

俺のチンポは更に固くなっていった。

どこが気持ちいい?

奥が好き…

俺はそのまま覆いかぶさり、ガンガンと突きながらキスをした。

激しい喘ぎ声と吐息を漏らしながらのキスは、ヨウコにとって大変そうだったが、俺は奥を突きながら、構わず口に吸い付き、舐めまわした。

 

しばらくして騎乗位をしようとしたらチンポが抜けた。

俺が仰向けになると、ヨウコは自ら上にまたがり、何も言っていないのにチンポに手を添えマンコへと導いていく。

俺は女が自分からマンコへと挿入する、このシーンにたまらないエロスを感じる。

 

挿入するとヨウコは動き始めた。

上下ではなく前後に。

こすりつけるように腰をグラインドさせていた。

(ぐちょぐちょのマンコの中に俺のモノを出し入れしているんだ…)

そう考えると、1分もしないうちにイキそうになった。

性器をこすりつけ合うという単純な行為が、こんなにも気持ちいいということを、童貞だった頃の俺にどう説明するだろう。

イイっ・・・これイイ~!!・・・スゴい・・・奥にあたるぅ!!

ヨウコは腰の動きは、ペースを緩めるどころか激しさを増していった。

俺はすぐにでもイキそうだった。

しかし、まだイキたくなかった。

イキそうだが、イキたくなかった。

気持ち良すぎて、まだやめたくなかったから。

俺は動きを止めさせるためにヨウコの身体を抱き寄せた。

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イクのをどうにか抑えると、今度は俺が下から突いた。

ヨウコを強く抱きしめたまま何度も突き上げた。

イクっイクっ・・・・イっちゃう・・・

俺は動くのをやめなかった。

 ああぁぁぁぁぁん!イクーーーー!

こうしてヨウコは二回目の昇天をした。

 

ぐったりとしたヨウコを抱きしめたまま、しばらく動かずにいると、

ハァ、ハァ・・ハァ、ねえ・・・・あたしのオマンコきもちいい?

正直、超興奮した。

 

そのままチンポを抜かずに正常位に戻り、ガンガン腰を打ち付けた。

とはいっても、イクまでにそう時間は掛からなかったが。

ヨウコのマンコはもうめちゃくちゃに濡れていて、結合部は愛液で少し白く泡立っていた。

イクよ・・・

うん・・・あっ、・・いっぱい・・・出して・・

そのまま中に出したかったが、流石にそれはヤバいと思って、イク寸前で引き抜いて腹に出した。

ガマンしていたからか、信じられないくらい大量の精子が、ヨウコの顔にかかるくらいの勢いでビュルビュルと飛び出した。

 

そのままチンポを口にやり舐めさせて、掃除をさせる。

この時点でも勃起は全く収まっていなかったので、すぐに2回戦に突入した。

俺達は猿のように、そして狂ったようにSEXした。

その後、互いに何度も絶頂を迎え、そのまま二人は眠りにつく。

 

眠りについて2、3時間した頃。

ふと目を覚ました俺は、おもむろにヨウコの足を広げ、朝立ちを利用してそのまま挿れた。

んっ・・・あっ、・・・あんっ・・・・ああぁぁぁん!

眠っているのか起きているのか分からなかったが、ヨウコは半分ユメの中で感じていた。

俺はすぐにイキそうになり、チンポを引き抜いて射精した。

ティッシュで拭いて片付けることもせず、俺は再び眠りに落ちた。

とは言っても、その前にイキ過ぎていて、ほとんど出ていなかっただろうが。

 

朝、目を覚ますと、前夜に4〜5発もヤったため疲れていたのか、

時間ギリギリで退室20分前の起床

 

なぜかヨウコは既に起きており、

服を着替え、荷物もまとめて準備万全。

 

さすが元主婦wwwてか起こしてよwwwww

 

突っ込むヒマもなく慌ただしく準備を始めるが、

時間がない中、朝一でムラムラする。

 

もう一回していい?

いいよ♪

 

この全てを受け入れてくれる感がたまらん!

 

とりあえずヨウコの下だけ脱がして寝バックでハメる。

 

こんな感じで。

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余談だが、俺はバックが全く好きじゃない。

女は気持ちいいみたいだから、たまにやるけど。

しかし、寝バックはこすれる感じが大好きなのであった。

 

パンッ パンッ パンッ…!

 

3分もせずに発射www

 

そしてシャワーを浴びてから一緒に帰宅。

 

とにかく濃厚なSEXを繰り広げた1夜だった…

 

そして、

 

“食わず嫌いは良くない”ということを

実感した1日にもなった。

(退室20分前の戦いの直後。)

 

実際にナンパ講習においても、あれこれ言い訳して指名を断る人よりも、

素直に従っている人の方が結果を出している。

 

このこのことからも、

食わず嫌いの弊害は正しいと確信している。

 

ナンパで結果が出ないあなた!

 

こういう熟女や

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こういう熟女

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見送ってませんか?

 

もったいないすよフツーに。

 

こうして俺のターゲットは

18歳からアラフォーにまで広がったのだった

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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