【※動画あり】池袋でナンパした30分後、その女は俺の上で腰を振っていた

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

またもや久しぶりの更新でブログの書き方を忘れていたが、

まずはコチラの騎乗位セックス動画をご覧いただこう。

 

この腰使い…

しかも、あえぎ声がエロいんだよなあ…

(後半にフェラ画像あり)

 

某日。

 

俺は池袋の地に降り立った。

 

ナンパ以外で池袋に行くことは、まずないのだが、

今回は少し違った。

 

ナンパを通じて知り合った

treとcool。

 

この二人が運営するナンパブログ『ナンパーワン』。

 

このブログに俺のインタビューを載せようという企画が立ち上がり、

その打ち合わせがあったのだ。

 

インタビューの詳細はコチラのインタビュー記事に目を通して欲しい。

 

緊張してガラにもなくクソまじめに答えているwww

前編⇒ http://www.nanpa-1.com/1118

後編⇒ http://www.nanpa-1.com/1125

 

今でこそ一緒にナンパをするほど仲良くなったが、

当初は内心ビビってたよね。

 

ぶっちゃけると彼らは

独立してバリバリ稼ぐ社長と超有名企業勤務のエリート。

 

現在の自分のキャリアにコンプレックスがある俺は完全に萎縮していた。

 

しかし物事はポジティブに考えるべきだ。

 

彼らのように金がありキャリアがあっても、

なおナンパをしているということは

女にモテまくっているというわけではないのだと。

 

つまり、『金がない』・『社会的な地位がない』ということは

モテないことの言い訳には使えないんだ。

 

大切なのは行動を起こすということ。

 

事実、彼らは行動によって現在の成功を手にしているし、

俺はナンパという行動によってSEXに困らない今を手に入れた。

 

“何よりも大切なのは行動”

 

だから俺はワーキングプアを抜け出すべく転職という行動に出た。

(最近、ブログを更新できなかったのは転職で慌ただしかったから)

 

転職先では初めての営業にチャレンジしており、

歩合が給料の大半を占めている。

 

つまり、契約が取れれば稼げるし、

取れなければ稼ぎは雀の涙。

 

しかし営業未経験とは言え、

俺はこれまでにナンパで腕を鳴らしてきた自負があった。

 

ターゲットが若い女から富裕層へ。

 

金持ちのジジイ・ババアから契約を取りまくれると高を括っていた。

 

だが、しかし…

 

営業はすこぶる難しかったwwwwww

 

営業成績トップを狙っていた過去の自分が恥ずかしいwww

 

マジで営業は厳しいわ。

 

逆に言えば

『営業の仕事が出来ればナンパもできる。』

 

俺は声を大にしてモテない営業マンに言いたいぜ。

 

おっと、話がだいぶ逸れてしまった。

 

このナンパブログを読んでいる奴らはこういう話が聞きたいんじゃない。

 

そうだろう?

 

これからエロ話をしよう。

 

本当はこういう話もすごく重要なんだけどね。

 

ん?それよりキャラが変わってるって?

 

それは酒のせいだ。

営業なんか酒を飲まなきゃやってられんw

 

話を戻そう。

 

~ 19:30~

treとcoolの二人と池袋駅で待ち合わせ。

この日が二人と会う初めての日だった。

池袋駅で待ち合わせてから、駅近くのオシャレなバーに向かう。

俺が普段、行かないようなオシャレな店だw

インタビューについての打ち合わせをする。

 

~ 21:00~

打ち合わせ終了。

二人と別れて時計を見ると終電まではまだ時間がある。

せっかく池袋まで来たのでナンパをしてから帰ることに。

 

~ 22:00~

一時間で番ゲがわずかに一件。

華金だというのにあまり調子が良くないようだ。

そこにフラフラと千鳥足で歩いてくる女の姿が目に入る。

すぐに声を掛け、帰ると言い張る女をなだめて先ほどのバーに入店

彼女は美容師のアユミ。

男友達と二人で飲んだ帰りだそうだ。

彼氏はいるけど男友達と二人で飲むことは問題ないらしい。

 

~ 22:30~

金がなかったためホテル代をケチろうと、カラオケでの即を狙うことに。

バーから退店し、カラオケへの道中で腰に手を回すついでにケツをまさぐる。

アユミ『ここではダメだよ~w』

俺『ここじゃなきゃいいんだ?』

 

俺達はラブホテルへと進路を変えた…

ferari

fera

鏡のあるラブホテルでは触覚的な気持ちよさだけでなく、

フェラチオを主観・客観の2パターンで視覚的にも楽しむ。

シャワーも浴びていない俺の汗臭いブツを散々ナメさせてから挿入。

最初の動画の騎乗位に至る。

ハメている最中にこんな会話があった。

俺『オレ以外にセフレいんの?』

アユミ『アンッ、セフレになるのは決まってるんだw アンッ…1人いるよ』

俺『3人の中で誰のが一番キモチいい?』(彼氏、セフレ、俺)

アユミ『アァン…名前…何だっけ?』

俺『え?〇〇だけど(本名)』

アユミ『アンッ、〇〇君が一番いい!キモチいぃ!アァン!!!』

(俺、名乗ってなかったっけ?てか名前も知らない男と出会って30分でSEXしてるんかいこのビッチは!エロっ!!!その前に彼氏がいるのにセフレも既にいるだと!?成敗してやる!フンッフンッ!)

こうして90分間、超濃厚なプレイを楽しむ。

 

~ 00:00~

ホテルには2時間で入ったが、互いに翌日仕事のため慌ててホテルを出て駅に向かう。

アユミはなんとか終電に間に合ったようだ。

 

こうして即までの最短記録と新たなセフレをゲットしたのだった。

翌日の朝がツラかったのは言うまでもない。

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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