ナンパドキュメンタリー①【ヤクザの娘はセクキャバ嬢】

どうも酔いどれナンパ師クリリンです。

 

いや~久しぶり。

 

今回は、

会員制サイトVENGEANCE【復讐】の解禁を記念して、

その効果をアピールすべくブログを更新していこう。

 

詳しくはこれを見てね。

VENGEANCE【復讐】 

 

最初の方にある

エロくて笑える動画は必見!

 

で、今回からは

VENGEANCE【復讐】のノウハウを駆使して落としてきた女達の記録を

『ナンパドキュメンタリー』と称し、シリーズ化してお送りしていこう。

 

女の性と本質に迫るリアルなレポートをお楽しみに。

sui

 

このシリーズは今のところ五部構成の予定。

 

ちなみにVENGEANCE【復讐】は女を攻略するためのノウハウや理論を詰め込んだ会員制サイトであって、

ナンパだけに特化したものでないことは先に明記しておこう。

 

それではナンパドキュメンタリー第一部のはじまりはじまり。

第一部~ヤクザの娘はセクキャバ嬢~

某日。

 

俺は渋谷にてナンパをしていた。

 

普段は完全に一人でナンパをしているのだが、

この日は地方に住む友人が東京に遊びに来ており、

その友人と共にナンパをしていた。

 

以前の記事、

ナンパしやすい都道府県はどこだ!?

でも話しているが、

 

地方都市は女の数が少なく、夜に女がはける時間も早いが、

ナンパやキャッチの数自体が東京に比べて少なく、

女が声を掛けられること自体に慣れていない。

 

これはスレていないということであり、

ナンパをする上で大きなメリットとなる。

 

そんな話をしながら二人で女を物色していると、

露出多めのギャル二人組を発見!

 

いつものように一人でやっていればスルーしているが、

今日はコンビでのナンパ。

 

すかさずギャル二人組の後を追う。

 

こんな時に限って友人はコンビニに行っている…

 

それでも俺は一人で突撃した。

 

最初の二人の反応は、

え~なになに~wwwww

と上々な反応。

 

友達が地方から遊びに来てるんだけど、

そいつイケメンだから東京の美人と飲みたいんだって!

 

よく分からない理由をつけて連れ出す。

 

居酒屋に着く前に無事、友人と合流。

 

ギャル二人組は

細身で小さいのと長身のむっちり巨乳。

 

小さい方が主導権を握っていて、

それはさながらベジータとナッパのようだった。

 

居酒屋で雑談をしていると、

ギャルたちは渋谷で買い物をしていて、これからクラブに行く予定なのだとか。

 

クラブに行くという予定があるのならば時間は限られる。

 

適度に酒を入れてから、

4人はカラオケへと向かった。

 

とりあえずギャル二人を隔離するため、

の並びで着席。

 

俺は主導権を握っているチビギャルを相手にし、

友人はむっちり巨乳を相手取ることに。

 

チビギャルは性に奔放なようで、

俺はあっさりベロチューするに至った。

 

主導権を握っている方の女をオトせれば、

片割れの巨乳もいけるだろう

 

俺はそう踏んでいたが、

しかし現実はそう甘くない。

 

巨乳ギャルが俺らのベロチューを見て

ドン引いているwww

 

巨乳ギャルが身構えてしまい、

友人も攻めあぐねているようだ。

 

この時点でタイムアップ。

 

ギャル二人はクラブへと向かっていった。

 

後日、俺がチビギャルに、友人が巨乳ギャルに

連絡をするが返信はなし。

 

よくある失敗だろう見切りをつけ、

俺はそのギャル達のことをいつしか忘れていった。

 

それから半年後

それから半年。

 

基本的に俺はは一度連絡の途絶えた女に

再度連絡を取ることはないのだが、

 

たまたま電話帳を整理する機会があり、

ふとチビギャルを思い出した。

 

ここからはチビギャル改めカオリとしよう。

 

久しぶりに連絡を取ってみると案の定、

誰?

と返信が来たが、

 

半年前の渋谷での事を話すと思い出したようだ。

 

その後、メールを重ねてアポイントにこぎ着けた。

 

  • ヒマだったから
  • 男に捨てられたから
  • 寂しかったから

 

半年前は返信もなかったのに、

一転して会う気になったその理由は分からない。

 

sms sms2

 

きっと彼女の気まぐれに過ぎず、

タイミングが良かったのだろう。

 

当日、サシで会って深い所まで突っ込んでいくと

カオリは尋常ではない特殊な生い立ちゆえの深い闇を持ち合わせており、

その一面を垣間見ることになるのだった…

 

 

ちょっとしたテクニック

ここで本筋からは少しそれるが、

ちょっとしたテクニックを紹介しよう。

 

所詮はテクニックだから、

VENGEANCE【復讐】で説明している本質的な土台があってこそ効果があるのだけれど、

知識としてのテクニックは、知ってさえいれば即実践できるから、

知っておいて損はない。

 

あえてのショートメール

2015年の調査で、

新成人のLINE利用率は93%だそうだ。

 

10代、20代と連絡を取る場合、

LINEの使用が当たり前の状況であると言えるだろう。

 

これはつまりスマホが必須であるともいえる。

 

ガラケーでもLINEは使えるけれど、

使い勝手が悪いからね。

 

ちなみにこのブログもPCからの閲覧は15%程度に過ぎず、

それ以外はスマホである。

 

話を戻そう。

 

先ほどのカオリとのやり取りの画像のスクショをもう一度見て欲しい。

 

ここで言いたかったのは

若い世代における連絡手段はLINEが大半を占めている中で、

なぜあえてSMS・ショートメールを使用したのか

という事だ。

 

答えは気にさせるため。

 

ルックスが一定以上の若い女であれば、

複数の男から言い寄られていることが予想される。

 

多くの男はヘタレだから、

電話であったり、面と向かって直接誘うことは少ない。

 

つまりLINEやメールなど

文字を介しての誘いが大半となる。

 

そうなると女の携帯には

LINEやメールがひっきりなしだ。

 

女は論外の男からの連絡は無視し、

キープすべき男からの連絡は

しばらく時間を置いてから返信する。

 

メールテクニックはここでは省略するが、

(自分に気がある相手に対して)毎回、即返信するよりも、

しばらく時間を置き、じらしてから返信した方が

より相手を食いつかせることを女は本能で知っている。

 

多くの男から言い寄られ、

かつ、あえて間を空けて返信する

 

この二重の理由によって、

一定以上のレベルの若い女の携帯には

既読がつけられずに放置してあるLINEが多くある。

 

満員電車ででもチラ見すればそれを確認できるだろう。

 

だから俺はその他大勢に埋もれないために

あえてSMSで連絡した。

 

ちなみに、

電話番号さえ交換しておけば、

電話は出来るし、LINEは自動登録され、SMSも使用できる。

 

LINEであれば、

いつも通りの多くの男からくる連絡中の1つになってしまうところを、

SMSを利用することで、

気になって捨て置けない1件のメールになるというわけだ。

 

ん?ショートメールでの連絡ってなんだコレ?

となり、返信がくるかは別として、高確率で文章を読ませることができる。

 

返信させることが出来るかどうかは、

それまでの女との関係性によって決まることであって、

女にとって論外の男ではないことは大前提となるけれど。

 

自分から制限を設ける

翌日仕事で遅くまではムリだけど飯でもいこう。

 

俺はホテルに連れ込む気マンマンで、実際にホテルに泊まったんだけど、

あえて自ら時間の制限を設けることによって、

女に安心感を与えることを目的とした。

 

スーパーの惣菜コーナーで半額シールが張られていれば、

別に欲しくなくても途端に手に取る人が増えるのと似ていて、

 

あえて自ら制限を設け一歩引くことによって

女にとっては

安心による手ごろ感と自分に完全に食いついてない男というプレミア感

が同時に生じることになる。

 

だから、

別に求められているわけでもいないのに

勝手に自分から制限を設ける。

 

バカらしいけれど効果がある。

 

当日にある程度、盛り上がれば、

そんな約束なんか全然放棄しても問題ない。

 

 

カオリとのアポ当日

ここからは再度、

話を戻してカオリとのアポイント。

 

時刻は21:00。

 

駅で待ち合わせのはずが、

カオリから30分遅刻するとの連絡が入る。

 

そのため先にホテル近くのバーに入って待つことにした。

 

立地はバッチリ把握した。

 

互いにほぼ顔を忘れていたが、

俺のその日の服装(ホテルに連れ込み泊まる気なので翌日の出社に備えてスーツ)と

入り口すぐの席にいることを伝えカオリを待つ。

 

そして30分が過ぎた頃、

ようやくカオリと合流した。

 

相変わらずのギャルだった。

 

とりあえず一杯目を奢るよ!

 

と、奢ることにかこつけて強い酒を飲まそうとしたら、

ファジーネーブルのご指名を頂く。

 

酒を飲み、近況なんかを尋ねながら戦いが幕を開ける。

 

半年前は4人で飲んでいて、

ノリでトークを展開していたため互いのことを詳しくは知ることもなかったのだが、

この日、カオリの深すぎる闇に触れることとなった。

 

父親がヤクザ

母親からの虐待経験あり

家に金を入れるよう強要されセクキャバで働いている

リスカ痕アリ

セクキャバではランキング上位で月収50万~60万

 

これは病んで当然の生い立ちだ。

というか現在進行形でヤベえ。

てか俺より全然稼ぎ良いのね。

 

そんな思考がが頭を巡る中、

発言すべきことを選びながら攻防を繰り返す。

 

高校を卒業してからは

クラブナンパやストリートナンパで

知り合った男とヤリまくっている。

 

その話を聞き、カオリ対して仕掛けるテストと

併せて俺は勝利を確信した。

 

話を聞くうちに俺が少しが暗い気持ちになってしまったけれど、

本人はあっけらかんとしており、至って明るい。

 

風俗やAVの女の大半が、そういった荒れた半生を送ってきたヤツなのだと

頭では理解しているはずなのに、それでも不要な同情をしてしまう。

 

不要な同情

 

それは女にとっても決して心地よいものではないし、

自分もヤルにあたって引けてしまい手が出しにくくなってしまう。

 

だから不要なのだ。

 

その場だけの具体的な行動の伴わない一時の同情は

するだけムダなのだと、

俺はカオリの話を聞きながら割り切ってそう考えた。

 

その場を楽しみ、セックスに持ち込むことに集中した。

 

適度に酒が回り、日付をまたいだ頃、

俺達はバーを後にしてホテルに移動した。

 

始めは備え付けのカラオケを楽しんだが、

その後シャワーを浴び、セックスに持ち込む。

 

カオリはそれを見越していたように

一切抵抗することなくそれを受け入れた。

 

売れっ子セクキャバ嬢の身体を堪能する。

 

そんな女を

ほぼホテル代だけで欲望のまま好きなようにできるなんて

ナンパはやっぱり素晴らしい。

 

セクキャバで働いているが枕営業は一切しないという彼女は

まだ恥じらいという感情を失ってはいないらしく、

 

普段の少し強気な姿勢とは対照的に、

ベッドの上では潮らしい態度を見せた。

 

それを見て俺の興奮度は倍増し、すぐにピークに達する。

kaori

 

個人的に乳は物足りなかったけれど、

ハリがあり引き締まった体は最高だった。

 

翌朝、

SEXを繰り返したために当然二人とも寝不足だったが、

出社のために朝早くホテルを出る。

 

それじゃあまた

 

そう言って俺達は別れたが、

その後カオリに連絡しても返信はない。

 

kaor

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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