ナンパした美人就活生とのSEXをあえて中断して放置したら逆レイプされた件

 

 

超絶美人な女子大生への復讐。

 

それは散々、マンコをかき回した挙句、

ハメずに放置することだった。

 

その結果どうなったか?

 

写真を見てもらった方が早いだろう。

kabe

 

ここに俺のリベンジが成就する。

 

 

 

どうも酔いどれナンパ師クリリンです。

 

今回は変則的によく分からない入りからはじめてみました。

 

というわけで、

今回は超美形の女子大生に復讐を果たした話。

 

***

某月某日。

 

休日に新宿でナンパ。

 

するとリクルートスーツに身を包んだ女子大生を発見。

 

服装による差別化を良しとしない日本の就活おける慣習によって、

就活生の恰好は最早お決まりの型式となっている。

 

就活イベントなんぞに行った日には、

軍隊か!と突っ込みたくなるほど画一化された服装で会場が埋め尽くされ、

俺も昔はその様子に圧倒されたものだ。

 

出る杭は打たれる。

だから従順に周囲に馴染むこと。

 

きっとそれが日本の教育の目指すところなのだろう。

 

 

とまあ、今はそんなことはどうでもいい。

 

そんなことよりも、

その習わしによってナンパ師が受けられる恩恵がひとつある。

 

俺にとって凄くありがたい事。

 

それは就活生の女を見て、

一瞬でそうなのだと判別がつくこと。

 

画一化された黒ベースの色のスーツを身に付けていて、

それが真新しく、かつそれを身に付けた人がどこか幼い顔立ちをしていれば

 

それはもう就活生だ。

 

彼女もまた、

一目でそれと分かる就活生だった。

 

タイトなスカートにボディラインが浮かび上がっており、

ヒップが窮屈そうに、その存在を主張していた。

 

俺は彼女の後姿を遠目で見かけ、

ノータイムで声を掛けに向かう。

 

声を掛けて彼女がコチラに向き直ると、

そこに居たのは思わず息を呑むほどの美人だった。

 

想定外の事態に、

ほんの一瞬言葉に詰まる。

 

しかし、やることはいつもと変わらない!

 

そう自分に言い聞かせ、

いつものようにバーに連れ出す。

 

彼女はMARCHの4年生で

仮名をハルカとしよう。

 

そこそこ賢い上に端正な顔立ち。

 

オジサンが面接官だったらノックして入ってきた瞬間に内定出しちゃうヨ。

ただし、夜の入社前研修は必須だゾ!

 

そんなことを頭の中で考えながら、

しかし表情は真面目に保ちつつ就活の相談に乗る。

 

社会人になって身に付けた唯一のスキル。

 

それは知りもしないことを、

さも知っているかのように振る舞えるようになったこと。

 

つまり多少、面の皮が厚くなっただけ。

(それじゃあかんやろ)

 

こうしてなんとか体面を保ちつつ、

よく知らない彼女の志望業種について、

就活のアドバイスをする。

 

一刻も早くその話題から脱出したい俺は

ここで恋愛の話題にシフト。

 

外見からの予想を裏切らず、

そこそこの恋愛経験と、

それに伴う経験人数があるようだった。

 

急いては事を仕損じる。

 

この日は、それはもう猛烈なタイフーンの如き先輩風を吹かせ、

カッコつけるだけカッコつけた上でLINEだけ交換して解散した。

 

 

そしてその数週間後、

ようやくアポにこじつける。

 

LINEでのやりとりを重ね、

彼女の好きな食べ物を把握した上で、

普段なら行かないような少し高価な店を予約した。

 

もしかしたら、

この時点で俺はもう負けていたのかもしれない。

 

彼女と駅で落ち合う。

 

私服のハルカも見とれてしまうほど綺麗だった。

 

店に向かう道中、すれ違う男共がちらほらハルカに視線をやることも、

彼女の美貌が街中でも一際目立つことを物語っている。

 

というか、

迂闊にもこの時点で既に、俺はこの年下の小娘に対して、

ラブがフォーリンしてしまっていた。

 

 

店で酒を飲み交わしながら、

更に対話を重ねる。

 

  • 前回は隠していたが、3年付き合っている彼氏がいること。
  • 彼氏に浮気をされ、自分も一度だけ浮気をしたことがあること。
  • もう浮気をしないと彼氏と二人で互いに誓い合ったこと。
  • クリリンは真摯な紳士だったから再度会おうと思ったということ。

 

色々と彼女の恋愛事情を開示させる。

 

彼氏がいるのは当然として、

美人に限って長年付き合っている恋人がいるんだよな~

そりゃ手放したくないもんな

 

そんなことを考えながら、

更に話を引き出す。

 

するとハルカは一人暮らしだと言うではないか。

 

美人の一人暮らしの家に上がり込んで…

 

一瞬スケベ心が顔を覗かせるも、

悟られてはなるまいと必死にカッコつけて取り繕う俺。

 

 

待ち合わせが遅かったこともあってか、

気付けば彼女の終電も間近。

 

カウンターの隣に座る彼女の横顔はやっぱり綺麗で、

俺はその後の流れを思案することも忘れ、

単純に彼女とのひと時を楽しんでいた。

 

そういえば就活中に大手企業のリクルーターにも口説かれたって言ってたな。

けしからん奴だな。

 

ハルカを見とれたまま、

前回聞いたことを思い出す。

 

そして何杯かグラスを空けて、いつしか

<酒が強いと豪語する酔っ払い>に俺自身がなっていた。

 

油断するとここまで酔うのか…

 

冷静さを取り戻すため水を頼もうと、

ふとハルカを見ると、

 

しかし酔っているのはハルカも同様で、

天使のような微笑みを湛え、

楽しそうにしているハルカが目に入る。

 

 

俺は更に酒を追加。

 

こうして完全に思考が鈍りはじめた頃、

安易で楽観的な考えが頭をよぎる。

 

逆にこれで良かったのかもな

これなら自然な流れでホテルにいけるかもしれない

 

アルコールによる多幸感によって、

俺はフワフワと自分勝手な予想に導かれた。

 

 

ハルカの終電がなくなったのを見計らって店を出る。

 

どこに行こうか?

 

自分でも引くほどのぬるい発言。

 

ナンパ師は

「どこに行こうか?」

と相手に問うのではなく、

(どこに行くか)

を自分で決め、

それを相手に納得させなければならない。

 

ホテルに行こう。

 

そう言って、

イエスならホテル

ノーなら解散。

 

しかしハルカを猛烈に愛しちゃってる俺が、

『「その二択」を相手に強いる』

(言い換えれば二人の関係に決断を下す。)

という選択をできようはずもなく…

 

 

俺達は互いが好きなカラオケに向かうのだった。

 

そしてカラオケに入店して約30分後。

 

百戦錬磨とは言わずとも、

散々モテる人生を送ってきたハルカは

全てお見通しだったのだろう。

 

俺に下心がある、

ということではない。

 

むしろこの時点で俺は、

下心がほとんどないといってよかっただろう。

 

なぜなら俺はカラオケでハルカのお手々を握っただけで、

一人舞い上がって満足していたのだから。

 

まるで童貞時代に戻ったようではないか。

 

そうではなく彼女が見抜いたのは

俺が完璧に陥落した

という事実だ。

 

そう、彼女に対して。

 

そんな奴は彼女の人生において

数十人、あるいは百人近く居ただろう。

 

俺はわけなくワンオブゼムになり下がっていた。

魅力的なオンリーワンの男になれなかった。

彼女を俺にとってのオンリーワンにしてしまっていた。

 

こうなってしまっては見限られて当然だ。

 

彼氏から連絡が来て…

 

そう言い残して彼女は足早に去ってゆき、

一緒にカラオケを出たももの、

タクシーを拾って一人ハルカは帰って行った。

 

俺はほんの数分前まで先ほどの楽観的な考えに支配されていて、

こんなことになろうとは微塵も予想していなかったから、

 

ショックで一瞬で酒が覚めて我に返ると共に、

一気に絶望の底へと突き落とされたような気分になった。

 

勝手に裏切られたような気になって、

ハルカを追う気力すら湧かず、

俺はただ彼女の後姿を呆然と見送った。

 

二人は通じ合えているという考えは

どうやら一方通行のものだったようだ。

 

二人で楽しく過ごしていた先刻までの時間が、まるで幻であったかのように、

空虚な喪失感だけが俺の中でただただ渦巻いていた。

 

そしてこの絶望の最中、

俺は自身の内にある恋愛感情を捻り潰すことで

ようやく思い出したんだ。

 

 

ナンパ師の本分が

何であるかということを。

 

 

何回、同じミスを繰り返すんじゃワイは。

 

自分に問いかけて猛省しつつ、

マンガ喫茶で一人寂しくシコる。

 

こうして俺は

自分が自信を取り戻す為の

VENGEANCE

を誓ったのだった。

 

 

 

時は流れ数ヵ月後…

 

ようやくハルカとのアポが取れる。

 

そして今度は…

 

せえええええええええっくす!

 

書くの疲れたから省略w

 

詳しくはこれの終盤で語っているんでね。

⇒ ナンパクエスト

 

女をSEXに持ち込む際の心構えについて。

 

よかったら参考にどうぞ。

 

美人にこそ、このメンタル/マインドで臨め!

とういう考え方です。

 

 

で、話を戻して、

ようやく一番最初に話した復讐に移るわけだ。

 

ベッドインして、

俺はともかく前戯に本気を出した。

 

丁寧なキスからの全身リップ、そして徹底的なクンニ。

 

イかせることは叶わなかったが、

叫び声をあげさせる位には感じさせた。

 

ハルカが息を切らせ、

体を火照らせ、ぐったりし始めた頃、

 

俺は不意に、

プレイを切り上げて横たわった。

 

フェラをしてくれともコチラからは言わない。

 

ただ横になってそっぽを向きつつ、

ハルカの出方を伺った。

 

するとどうなるか?

 

ハルカにもプライドがあるのだろう。

 

自分が美人だという自覚があり、

そして実際にモテてもいる。

 

そんな自分が全裸で隣にいて、

男がそれ以上、手を出してこない。

 

自分だけが気持ち良くなって感じて、

男からはそれ以上を求めてこない。

 

彼女にとってはプライドが傷つけられて屈辱だったのだろう。

あるいは単純にチンポが欲しかったのかもしれない。

 

どちらかは分からない。

 

ただ、事実として、

彼女は俺にまたがって激しめな手コキを開始した。

 

俺が横になってからハルカがまたがるまで

時間にしておよそ3分。

 

普段ならすぐに過ぎ去るその時間が、

互いの心理的な駆け引きのせいか何倍にも長く感じられた。

 

彼女の中で

自分から行くのはどうなのか…

という葛藤もあったはずだ。

 

最初は隣で横になっていたが、

ついに起き上がって俺に馬乗りになる。

 

 

HIT !!!!!!!!!!!!!!!

 

 

釣りをしている時、

ずっと追い求め・待ち続けてきた大物が

ようやく竿に掛かった瞬間の、

アドレナリンがドバドバと放出されるあの感覚と興奮。

 

その何億倍も嬉しかったのを覚えている。

 

 

 

 

 

 

まあ俺、釣りをしたことないんだけどね。

 

とにかく馬乗りになっての手コキは俺も初めての経験だった。

 

なんかちょいちょい乳首をつねってくるしスネてるのか?

 

おまたせ。

 

この動画はそんなシーンから始まる。

 

前半は上に乗っているけど挿れてはいない。

パッと見では勘違いしてしまうかもしれないけど、位置的にも入ってはいないんだ。

 

彼女はあくまでも物欲しげに手コキをしている。

 

 

ついでに最後、顔射もしておいた。

 

彼女にとって人生で初の顔射だったらしく、

かなり戸惑っている様子が余計に俺の嗜虐心を煽った。

 

先っちょから出る最後の一滴まで、

しっかりと顔に擦り付けた。

 

 

こうして、前回、夜の街に一人取り残されたことに対する

その溜飲がようやく下がったような気がした。

 

そして俺はまた確信を得る。

 

美人もブスも脱がして顔を隠せば、

なんら変わりはないのだと。

 

ハルカも手に収まりの良いCカップだったが、

それよりも断然スタイルの良いブスを俺は腐るほど抱いてきた。

 

 

こうして俺は自分への自信を取り戻した気になって、

優越感という驕りの中で、裸の王様であることを

一人満喫するのであった。

 

復讐を果たして自尊心を満たした後、

俺は何をしているのかとふと思ったことは

一先ず置いておこう…

 

 

おわり

 

 

 

 

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