ナンパした未亡人と声を掛けたその日のうちにナマ中出しセックスをしました!

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

ナンパした未亡人と生中出しセックスをしてきました!

 

アヤパンに似ていて笑顔がめっちゃ可愛かった…

 

アヤパン_e

 

しかも人生初の中出しで、

イった後に抜かずに3発だすという快挙達成wwww

 

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JKの元カノに振られて約2週間

(その時の様子⇒ ナンパで知り合ったJKの彼女にフラれる 

 

家でダラダラと寝正月を過ごすことに嫌気がさした俺は

悪夢を振り払うべくナンパへと繰り出した。

 

既に22時近く夜も更けていたので、

近場の地元駅で声掛け開始。

 

そして、わずか2声掛け目で、

歩くのが遅い美人を捕まえる。

 

以下、この女をミカとする。

 

俺「すみませ~ん、これから帰りですか?」

ミカ「はい、そうですけど…」

俺「本当に?」

ミカ「はいwそろそろ帰ろうかなと」

俺「仕事帰りですか?」

ミカ「そうですね、帰りにプラプラしてました」

俺「少し話してもいい?お姉さんすごくキレイすよね!」

ミカ「いや、もうおばさんですよーw」

俺「ウソだーいくつ?」

ミカ「アラサー、というか30になりました…」

俺「全然アリ!」

ミカ「なにそれwww」

俺「ちょっとだけ飲もうよ?」

カ「え~私みたいなオバサンなんかでいいの?なんか申し訳なくて」

俺「全然アリアリ!!」

ミカ「wwww」

 

900_e

 

こんな流れでバーに連れ出し成功。

 

口ぶりはおしとやかで雰囲気は上品だけど、

ノリが良く話を合わせてくれる感じが印象的だった。

 

そして、バーで話していると、

急にぶっ込んだ事実を告げられる。

 

ミカ「わたし結婚してるんだよね」

俺「えっ∑(゜ロ゜ノ)ノ」

 

そうきたか…

といったところ。

 

でも、ここまできたら開き直ることにした。

 

俺「まじかよ!夜の方はどうなの?www」

ミカ「全然だねw」

俺「ん?関係よくないんだ?」

ミカ「そんなことないよー」

俺「だったらヤるでしょ普通!離婚したとか?www」

ミカ「ちがうよwww」

俺「じゃあなんでエッチしないの?」

ミカ「いいじゃんそれはwww」

 

こんな感じで、

 

夜はご無沙汰

仲悪い?

好きだよ

なんでやらないのか聞く

話をそらされる

 

の一連の流れを繰り返す。

 

このくだりを4週目くらいだろうか。

 

俺「スキなのにやらないとかありえないからーwどゆこと!?」

ミカ「ホントの事いうと死んじゃったんだよね…」

俺「え(^ー^;)」

ミカ「亡くなってるの」

俺「ごめん…」

ミカ「あたしもごめん」

 

なぜか謝るミカ。

 

話題を変え、

明るく振る舞うミカを見て申し訳なさを覚えた。

 

その後、旦那の件にはそれ以上、触れず

楽しく飲むことに徹する。

 

このあとカラオケ行こう

と、バーで誘ってみると、

すんなり承諾。

 

カラオケへ。

 

カラオケに入って数曲歌うと、

酔っていた俺はミカの体に触れ始める。

 

ちなみにミカはあまり飲んでおらず、

ほとんど酔ってはいなかった。

 

軽く抵抗するミカ。

 

この時、急激に罪悪感を覚える。

 

俺「ごめんねー触ったりして最低だよな…もう絶対なにもしないから今日は楽しくすごそうか!」

ミカ「え、触るのは別にいいよ…」

俺「え?会って間もないのにキスしようとしたりしてるんだよ俺?」

ミカ「嫌じゃないよ。こんなこと言うと引かれるかもしれないけど…そういう都合のいい人が欲しいというか…」

俺「そっか(^ー^;)」

 

今日は何回どんでん返しがあるんだよ!

俺は心の中でそう叫んだ。

 

よくよく話を聞いてみると、

死んだ旦那を愛しているから結婚や恋愛は一生しないけれど、

肉体的な欲求を満たすだけの都合のいい人が欲しいのだという…

 

そしてカラオケでディープキス。

 

俺は快く都合のいい人となった。

 

カラオケを出て

ホテルまで手を引いて向かう。

 

ホテルでは更なる展開が待っていた。

 

シャワーも浴びずに貪るようにセックスをしていると…

 

ミカ「あのね…ピル飲んでるから生でもいいよ…」

 

チン〇の硬度5割増し。

 

このミカという女、

普段は英会話教室の先生をやっているらしく、

気品さえ漂わる美女だが、

夜の方はド淫乱のスケベ女だった。

 

我慢できずにすぐさま挿入。

 

人生初の生挿入だ。

 

ゴムより気持ちがいい気がした。

 

3分ほどで中で果てる。

 

しかし、ボッキは収まらない。

 

すぐにピストン再開。

 

2発目も発射。

 

まだ、収まらない。

 

一度もチン〇を抜かずに3回戦目に突入。

 

最強に気持ちいい。

 

その後も少し休憩してからセックス。

 

この時はミカは自らすすんでアナル舐めをしてきた。

 

完全なる痴女である。

 

お互い疲れて休んでる間に、

 

俺「寝てる間に襲ってもいい?www」

 

と尋ねると、

 

ミカ「嫌いじゃないよ。寝てる間に犯されるのもww」

 

どんだけ!

 

しばらくして互いに眠りにつくも、

俺は2~3時間で目が覚め、

寝てるミカに襲い掛かる。

 

意識がおぼろげなミカに対し、

またもナマ中出し。

 

2~3時間寝てはSEXを繰り返し、

気づけば朝を迎えた。

 

時間ギリギリまでホテルに滞在し、

昼飯を食って解散。

 

ミカも俺を都合のいい男として気に入ってくれたようで、

また会おうと言ってきた。

 

生まれて初めてのセフレができたのだ。

 

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人生でもっともエロい一日はこうして幕を閉じる。

 

元カノへの未練など、

もはや彼方へ吹き飛んでいた。

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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