【新宿ナンパ】仕事帰りのエステティシャンの家に上がり込んで即セックス!

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

最近はアラサー運がいいようです!

 

昨日は仕事帰りのエステティシャン(32)を新宿でナンパして即れました。

 

エステ_e

 

一人暮らしの女の家に上がり込んでのSEXは初めての経験で、

興奮度はハンパなかったです!

 

マッサージはしてもらえませんでしたがwwww

 

===========================================================================

昨日も新宿でナンパ。

 

この日も到着は遅く18時頃。

 

以前は東口付近でナンパすることを異様に恐れていたが、

最近は歌舞伎町付近まで侵入して声を掛けるようになった。

 

粛々と声を掛け続け、

粛々と無視され続けること3時間www

 

ようやく会話が成立する女に当たる。

 

俺「すいません、これからどこ行くんですか?」

女「むりーいま帰りだもん」

俺「いやいや、まだ何も言ってないじゃんwww」

女「えーキャッチでしょ?」

俺「違う違う、ハイパーメディアクリエイターだから!」

女「なにそれーwww」

 

どうやらこの女は既にかなり酔っているようだ。

 

仕事帰りに少し飲んできたのだという。

 

酔っ払いにあたるとは今日は運がいい。

 

飲みなおそうと誘うと、

すんなりついてきた。

 

いつもお世話になっているHUBに向かう途中、

急に女が立ち止まる。

 

この女は以下、

トモミとする。

 

トモミ「あたし、この店がいい~」

 

トモミの指さす先には、

俺のこれまでの人生には縁のない、

シャレオツな店があった。

 

(—高そう…だが、ここで逃すわけにはいかん!)

俺「高そうだなっ!でも行ってみるか!」

トモミ「やった~」

 

中に入るとしっとりと落ち着いたバーのようだ。

 

HUB先輩とは騒々しさが違う。

 

メニューを見ると、

一番安い飲み物が1000円だったかな。

 

俺、長居はせず早めに安い2軒目に連れていくことを決めるwww

 

飲みながらトモミ情報を集めると、

32歳のエステティシャンで、

仕事に生きる女だった。

 

山梨から上京して一人暮らしをしており、

稼いだ金は遊びでパーッと使う豪快な生き方をしていたwwww

 

飲み代についても、

オゴらされると思ったら割り勘でいいという。

 

前回のド淫乱人妻といい、

オトナの女は違いますな!

 

2、3杯のむと、

次はカラオケに行くことに。

 

カラオケに行く途中に歌舞伎町の中を通ったのだが、

酔ったトモミがとんでもないことを叫びだした。

 

トモミ「歌舞伎町ってのはホンマにクズの集まりやな!!」

 

歌舞伎町のクズどもが俺達に怖い視線を向けるwww

 

俺は慌てて口を塞ぐと、

足早にカラオケに連れて行った。

 

カラオケでは既に互いに酔っていたので、

いちゃつきながら盛り上がる。

 

ただし、唇だけは頑なにガードするトモミ。

 

キスせずにエロい雰囲気に持っていくことは、

今の俺の実力ではできない…

 

どうすれば…

 

しかし、俺にはまだ切り札があった!

 

トモミは新宿の近くで一人暮らしをしているのだ。

 

時間が来てカラオケを出ると、

家のみを打診。

 

断られる。

 

俺、ダダをこねる。

 

悩み始めるトモミwww

 

ここで、すかさず手を上げてタクシーを止める俺www

 

トモミをタクシーに押し込むと俺も中に乗り込む。

 

トモミはしぶしぶ住所を言い、

タクシーは走り始めた。

 

車内では、

部屋が汚いから20分は外で待っているようにと、

何度も念を押された。

 

10分ほどでマンションに到着。

 

トモミは家片づけに、

俺はコンビニへコンドームを買いに、

一旦、別れる。

 

立ち読みに飽きた俺は、

別れて10分ほどで部屋へ。

 

少し焦った様子でトモミがドアを開けた。

 

こんな感じの服を着て。

20090901232656735_e

 

はい、SEX確定!

 

中に入ると、

部屋の電気は消しており、

キャンドルの明かりだけがうっすらと灯っていた…

 

はい、SEX確定!wwww

 

とりあえず、

ワインを乾杯。

 

テレビを見ながらまったりと飲む。

 

この時、俺はあえて襲い掛からないことにした。

 

部屋に入って40分くらいだろうか。

 

そろそろ眠くなってきたからと寝ることに。

 

もちろんベッドは一つ。

 

俺はトイレを借り、

戻ってくると部屋の電気を消す。

 

布団に潜り込む。

 

まだ焦らす。

 

五分経過…

 

時は満ちた。

 

決して激しくはなく、

しかし、ねっとりと、

トモミの体を撫でまわす。

 

少しずつ力を込め、

上半身をくまなくまさぐる。

 

ここでようやくキス。

 

拒否はない。

 

触れるような軽いキス。

 

次は唇を吸うようなキス。

 

あえて舌は入れない。

 

するとトモミの方から舌を入れてきた。

 

俺の勝ちwww

 

徐々に服を脱がせていき、

ここでも散々じらしながら、

ようやくパンツに手を入れる。

 

トモミ「いやぁ…」

 

パンツの中はこんなになってました。

糸_e

 

ここでも更に焦らし、

あえてアソコに指を入れない。

 

ひたすら指で撫でて、

クリトリスをいじり続ける。

 

トモミ「ねぇ…早くしよぉ…」

 

たまらん!

 

ゴムを装着してSEX。

 

夜に3発、起きてから4発ヤリましたwww

 

昼過ぎまで家に居座り、

手料理を食ってから家路について今に至る。

 

こちらが戦利品

IMG_0339_e

 

俺の理想的なSEXを実現した最高の女でした!

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

絶賛公開中⇒ VENGEANCE【復讐】

venb

関連記事:

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ