ナンパで知り合った幼稚園の先生とのデート帰りに予備校受付ギャルを駅ナンパwww

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

前回の原点回帰ナンパから一週間。

(そのときの様子は⇒ 池袋で誠実ナンパ~原点回帰で性交率アップ~

 

連絡のつながった幼稚園の先生とデートしてきました!

 

エプロン_e

 

本当は裸エプロンとか変態プレイをしたい…

 

でも長期的な関係を築くためにも、その衝動をグッと抑えるのが今日の課題でしたwww

 

待ち合わせは声を掛けた池袋。

 

先生は時間通りにやってきた。

 

以下、この子をリエとします。

 

リエ「お待たせしました」

 

そう言って近づいてきたリエを俺は見上げる形となった。

 

リエはもともと俺より身長が高く、

更にヒールをはいていたために10センチほど差が出来てしまったのだ。

 

俺「いやいや、この身長差!」

リエ「あー」

俺「そのへん気使ってくれないと~」

リエ「ごめんwwww」

 

こんなやり取りをして、

チビを自虐で笑いに変える。

 

少し話がそれますが、

かつての俺は自分より背の高い女に声掛けができませんでした。

 

身長が低いのがコンプレックスなので、

無意識下で避けていたのでしょう。

 

同じようなナンパ師がいれば一言。

 

もったいないですよ

 

今は高いヒールをはけば、

女はみんな背が高くなるし。

 

何より俺がこうして高身長のスレンダー美女をナンパしてデートを楽しんでいますwww

 

男の身長を気にしない女もいるのです。

 

ちなみに体重は10キロ以上、

俺の方が重かったのですがwwww

 

話を戻して、

デートスタート。

 

デートつっても居酒屋に行った後、

カラオケしただけですがw

 

フツーに飲んで、

フツーに歌って解散。

 

終了。

 

つまらなーいwww

 

ってことで適度に酔っていたので池袋でナンパ。

 

別れた後に俺がナンパしているなんて、

リエは微塵にも思ういまいwwww

 

しかし、そこは夜の池袋。

 

誰一人として俺の話を聞こうとしない…

 

池袋の風は冷たかった…

 

背を丸めて池袋を後にする。

 

その帰り道、

乗換駅でセクシーギャルを見つける。

 

普段は駅ではナンパはしないけれど、

(というか、建物内でもナンパはせず、ストリートのみを戦場としている)

元カノの女子高生を駅でゲットしたこともあり突撃を決意。

 

幸いにも終電間際で駅は閑散としていた。

 

俺「すみません、これから帰りですか」

ギャル「え?そうですけど…」

俺「一緒ですね」

ギャル「…」

俺「飲んだ帰りなんですけど、酔っぱらったフリして話しかけてしまいましたw」

ギャル「…そうですかw」

俺「…」

ギャル「…」

俺「この駅、朝は混んでるのに終電くらいは空いてるんですね」

ギャル「…そうですね」

俺「…」

ギャル「…」

俺「寒いっすね~その服あったかそう、すごいデザインですけどwww」

ギャル「すごくないですwwwかわいくないですか?」

 

正解は『服』でしたwwww

 

女の子の身の周りをイジるのはナンパの基本ですが、

この正解は女の子によって異なり、

必死に探さねばなりません。

 

正解がないことも往々にしてあるのが、

ナンパの難しい点だと言えるでしょう。

 

話を戻すと、

その後、からトークを広げていき

やってきた電車で隣に座って途中まで一緒に帰りましたwww

 

電車内でしっかりと番号を交換。

 

車内で話によれば、

このギャルは23歳で大手予備校の受付嬢をしているという。

 

驚くべきは、

バイトでキャバ嬢をやっており、

今はその帰りだというのだ。

 

浪人生の諸君!!

 

君が毎日憧れの眼差しで眺めている

その受付嬢は夜になるとオッサンの相手をしているかもしれないぞ!wwww

 

うけつけ

 

ダブルワークの理由を尋ねると、

単純にお金がほしかったからだという。

 

色んな女の人間模様を垣間見えるのも、

ナンパの醍醐味の一つです。

 

人生小説よりもなり。

 

俺は普段、少年マンガばかり読んでいるのですが、

青年マンガで愛読している数少ない作品の一つが

弘兼憲史の『人間交差点-HUMAN SCRAMBLE-』です。

 

島耕作を描いてる人ですね。

 

内容としては、

ごく普通の一般人に巡りくる数奇な運命とその人間模様を描く一話完結式の傑作です。

 

様々な登場人物のストーリーが妙にリアルで人間味があり、

読んでいて引き込まれます。

 

しかし、ナンパした女の周りでは、

このフィクションで描かれている以上の出来事が巻き起こっており、

話を聞いて、その女の人生をなぞるのが面白かったりする。

 

ナンパって本当に奥が深い。

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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