ナンパしたキャバ嬢を二股で彼女化~苦悩からの解放~

酔いどれナンパ師クリリンです。

 

先週、ナンパで知り合った幼稚園の先生リエに告白し、

セックスをしてきました…

(その時の日記⇒ 誠実ナンパからのデート数回からの不可避告白からのセックスからの罪悪感←イマココ

 

そして先日、こちらもナンパで知り合った受付キャバ嬢に告白して二人目の彼女ゲットですwwwww

 

キャバ_e

 

 

受付キャバ嬢というのは

受付嬢 兼 キャバ嬢

というもの!

 

しかも予備校の受付というねwwww

 

このキャバ嬢はマユとでもしときましょう。

 

ちなみにマユとは告白してキスまでにしておきました。

 

おっぱいさわって怒られたのでwwww

 

さて、ここで前回の記事を読んでくれた方は

不思議に思ったことだろう。

 

少し前まであれだけ嫌悪していた色恋

なぜ俺が手を染めたのか?

 

それは経験値を上げるため…

 

恋愛経験の少ない俺がちょっと恋愛を語ってみようwww

 

俺はナンパをしても色恋はしたくないと思っていた。

 

なぜなら、大学時代に散々、

キャバクラで色恋営業に騙されてきた被害者だからだ。

 

あ、色恋が分からない方はこちらの記事をどうぞ

⇒ ナンパ用語解説~これを知らなきゃナンパ師じゃねい~

 

その経験からか、ナンパでSEXが目的なら、

色恋など使わずに正々堂々とヤリたいという気持ちが強かった。

 

ただ、そのやり方では一夜限りの女しか捕まえられず、

長期的な肉体関係を求めていた俺は

出会った女にしばらくの間は手を出さず、関係性を深めていく作戦に出る。

 

これが普通の恋愛以外の何物でもない

ということになぜ俺は気付かなかったのか…

 

ナンパを始めた当初は彼女作りが目的だったので問題はなかったが、

最初の彼女にフラれてからは、いつの間にか目的がSEXにシフトしていた。

 

もちろんセフレという関係を望む女は一定数いる。

 

しかし、それはマイノリティであることは間違いない。

 

そして、SEXと恋愛をイコールでとらえる多くの女に対し、

恋愛を匂わせずに自分に惹きつけ、

長期的な肉体関係を築くだけの実力が俺にはまだないのだ。

 

だから色恋を使わざるを得なかったといえる。

 

しかし、これだけでは色恋を駆使して、

二股までしようとは思わなかっただろう。

 

そしてここからが本題の経験値の話。

 

例えば、殴り合いのケンカについてあなたはどう思うだろう?

 

一般的には悪いことだととらえられがちだが、

俺は男なら一度や二度は経験すべき事だと思う。

 

なぜなら、それによって本気のぶつかり合いや痛みを学ぶことが出来るからだ。

 

その経験から自分の殻を破り、

男としての器をデカくすることに繋がるだろう。

 

ちなみに俺はガリ勉の根暗で常に舌を向いて生きていたので、

ケンカとは縁がなかった。

 

学生時代にしておくべきだったことの一つだと後悔している。

 

そして二股もまた同様だ。

 

一般的にはだと考えられている。

 

しかし、その二股や女遊びも、

仕事がデキる奴ほどしているのが現実だ。

 

一流の商社や広告代理店、マスコミ等で働くヤツらとか。

 

彼らは常にエネルギッシュで、

仕事で得た経験を女遊びで応用し、

女遊びで学んだことを仕事に活かして、

良いサイクルを生み出しているのではないだろうか。

 

つまり、何が言いたいのかと言えば、

善悪を問わず様々な経験を積むことが自己成長となり、

男としての魅力をアップさせるきっかけになる、

という結論にいたった。

ということ!

 

開眼なのか、

はたまた開き直りなのか正解は分からない。

 

そして、どんなに屁理屈を並べたてても、

全ては自分のためであり、

最悪の行為であることは否めない。

 

だからこそ自分が全責任を負い、

悪役になる覚悟はしよう。

 

 

今はまだ迷うこともあるけれど、

俺はこれからも進化し続けます!!!

 

酔いどれナンパ師クリリン

 

 

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“ナンパしたキャバ嬢を二股で彼女化~苦悩からの解放~” への1件のフィードバック

  1. Judy より:

    You’re the gretseta! JMHO

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